齋書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み サイ訓読み いつ(く)/とき意味ものいみ(斎)。神仏に祈る前に心身を清め、飲食や行動を慎んで慎むこと。いえ・へや。斎(さい)と呼ぶ清浄な場所、または書斎・私室などの部屋。ととのえる。身なりや気持ちを整え、清く正しく保つこと。字源「齊(斉)」の旧字体に当たる字で、もと多くの穀物や供え物をそろえて神前に供し、身を慎んで清める意を表したとされる。そこから「ととのえる」「つつしむ」「清める場(斎)」などの意味に広がった。字形情報画数 17画部首 齊(せい)ゴシック体 齋明朝体 齋部首が同じ漢字斉齊齎齏音読みが同じ漢字㑪㝡㳃亝倅催債傺儕再冣切哉啐嘶埰塞墔妻宰寀寨崔彩才採摧擠斉斊斎晒曬最柴栽槯樶歳殺淬済漼濟灑災灾犀犲猜瘵皠砌砕碎祭穝細綵緀緕縗縡纔腮茝菑菜萋蓑蔡蕞虀裁褄西豺財賽載采釵際韲顋鰓鰶齊齎齏殺訓読みが同じ漢字斎旹時秋閧鬨鴇鵇龝