鸕読み方音読み ロ訓読み かしら/う意味鳥の名。う(鵜)に似た水鳥で、潜って魚を捕る。鵜飼に用いることもある。(比喩)黒く大きい鳥、またはそのように見えるものを指す語。字源形声。「鳥」が意味を表し、右の「盧」が音を表す(ロ)。水辺で魚を捕る鳥を指し、鵜飼に用いる鳥名として用いられた。字形情報画数 27画部首 鳥(とり)ゴシック体 鸕明朝体 鸕部首が同じ漢字䳄䳑樢隝靍靎靏鳥鳦鳧鳩鳫鳬鳰鳲鳳鳴鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎鴑鴒鴕鴗鴘鴛鴝鴞鴟鴣鴦鴨鴪鴫鴬鴲鴻鴾鴿鵁鵂鵃鵄鵆鵇鵈鵊鵐鵑鵒鵙鵜鵝鵞鵟鵠鵡鵢鵣鵤鵩鵫鵬鵯鵰鵲鵳鵶鵷鵺鵼鵾鶄鶇鶉鶊鶍鶏鶖鶙鶚鶡鶤鶩鶫鶬鶯鶲鶴鶵鶸鶹鶺鶻鶼鶽鶿鷀鷁鷂鷃鷄鷆鷇鷉鷏鷓鷖鷗鷙鷚鷟鷠鷣鷦鷧鷭鷯鷲鷴鷸鷹鷺鷽鸂鸇鸊鸍鸙鸚鸛鸜鸝鸞𩿎𪀚𪀯𪂂𪃹𪆐音読みが同じ漢字呂嚕壚廬枦梠櫓櫚櫨滷潞濾瀘炉爐璐盧磠絽纑罏臚舮艣艪艫芦蕗藘蘆虜褸賂路輅轤鑢鑪露顱馿驢髏魯魲鱸鷺鹵訓読みが同じ漢字卯夘頭鵜鷀