鵰読み方音読み チョウ訓読み ほ(る)意味わし・たかなどの猛禽類の総称を表す字。古典では鳥名として用いられる。彫り刻むこと(彫る)。「彫」の本字として、彫刻・彫琢の意に用いる。字源形声。意符は鳥(とり)、声符は周(シュウ→チョウ)。本来は「猛禽の一種」を表す字で、のちに同音の「彫(ほる)」に通じて「彫刻する」意にも用いられる。字形情報画数 19画部首 鳥(とり)ゴシック体 鵰明朝体 鵰部首が同じ漢字䳄䳑樢隝靍靎靏鳥鳦鳧鳩鳫鳬鳰鳲鳳鳴鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎鴑鴒鴕鴗鴘鴛鴝鴞鴟鴣鴦鴨鴪鴫鴬鴲鴻鴾鴿鵁鵂鵃鵄鵆鵇鵈鵊鵐鵑鵒鵙鵜鵝鵞鵟鵠鵡鵢鵣鵤鵩鵫鵬鵯鵲鵳鵶鵷鵺鵼鵾鶄鶇鶉鶊鶍鶏鶖鶙鶚鶡鶤鶩鶫鶬鶯鶲鶴鶵鶸鶹鶺鶻鶼鶽鶿鷀鷁鷂鷃鷄鷆鷇鷉鷏鷓鷖鷗鷙鷚鷟鷠鷣鷦鷧鷭鷯鷲鷴鷸鷹鷺鷽鸂鸇鸊鸍鸕鸙鸚鸛鸜鸝鸞𩿎𪀚𪀯𪂂𪃹𪆐音読みが同じ漢字㙊䚯丁仃佻兆冢凋刁叮吊听啁喋嘲堞塚奝奵嬥寵屟岧帖帳幀幉庁廰廳弔張彫徢徴恌悵惵懲挑揲昶晁暢朓朝柼梃檉氅氎渟漲潮澂澄牒琱瓺町甼疔痮癥眺碟祧窕筿糶耵聴聽肇脹腸膓苕萇蓧蔦藋蛁蜩蝶誂調諜貂貼超趙趯跳輒輙迢酲重釘釣銚鋹長雕靪頂髫鬯鮦鯛鰈鰷鳥鵃鵫鼂齠塚懲訓読みが同じ漢字鏤鐫