意味鳥の名(ひよどり)。日本に生息する中型の野鳥を指す。古い文献や人名にも用いられることがある。古い表記・異字としての用法。現代では別の字で代用される場合がある。読み方音読み ヒョウ訓読み ひよどり字源形声文字。意符は鳥(鳥類を示す)、声符は音を示す部分に由来し、鳥の一種の名を表す字として成立した。字形情報画数 18画部首 鳥ゴシック体 鵒明朝体 鵒Unicode情報コードポイント U+9d52Unicode名 CJK UNIFIED IDEOGRAPH-9D52