鴞読み方音読み キョウ訓読み ふくろう意味ふくろう・みみずくの類を指す字。夜行性の猛禽で、鳴き声や不吉の象徴としても扱われる。(動)ヨタカ科の鳥などを指す用法がある。古典では「梟」と通用し、鳥名一般にも用いられる。字源形声。「鳥」を意味符、「号(コウ)」を音符とする。鳥類の名を表す字で、古くは「梟」と通用し、ふくろう類(みみずく等)を指した。字形情報画数 16画部首 鳥(とり)ゴシック体 鴞明朝体 鴞部首が同じ漢字䳄䳑樢隝靍靎靏鳥鳦鳧鳩鳫鳬鳰鳲鳳鳴鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎鴑鴒鴕鴗鴘鴛鴝鴟鴣鴦鴨鴪鴫鴬鴲鴻鴾鴿鵁鵂鵃鵄鵆鵇鵈鵊鵐鵑鵒鵙鵜鵝鵞鵟鵠鵡鵢鵣鵤鵩鵫鵬鵯鵰鵲鵳鵶鵷鵺鵼鵾鶄鶇鶉鶊鶍鶏鶖鶙鶚鶡鶤鶩鶫鶬鶯鶲鶴鶵鶸鶹鶺鶻鶼鶽鶿鷀鷁鷂鷃鷄鷆鷇鷉鷏鷓鷖鷗鷙鷚鷟鷠鷣鷦鷧鷭鷯鷲鷴鷸鷹鷺鷽鸂鸇鸊鸍鸕鸙鸚鸛鸜鸝鸞𩿎𪀚𪀯𪂂𪃹𪆐音読みが同じ漢字㚖㵤䀹䯨亨享京亰供侠侾俠倞僑僵儆兄兇兢共冋冏况凶劦劻勰匈匡匤協卿叫叶喬噭嚮坰境墝壃夾姜姣嬌屩峡峽嶠巠巩廾弜弶強弽彊徼怯怳恇恊恐恟恭愜慶憍抂拱挟挾撓撟教敫敬晈晌晑暁曉杏校栱框梜梟橇橋橿歊殭況洶烱狂狭狹猇珙璥畺疆皀皛皦眶矯窖窘竅竟競竸笻筇筐筺篋籡絅経經綗繦羌羗耿胸脅脇膠臖興舼茭莖莢蕎薌薑蛟蛩蛬蛺蜣蠁褧襁襭誑譑跫蹻轎邛郷鄕釗鉸鋏鏡陜鞏韁響頬頰饗香馨駉驕驚鵊龔響訓読みが同じ漢字梟萑鴟