鳥書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み チョウ訓読み とり意味とり。空を飛ぶ羽毛のある動物の総称。鶏・鴨などの類も含む。とりに似たもの、または鳥を意匠化した形。紋や図案などに用いる。字源甲骨文では羽と尾をもつ鳥の姿を描いた象形。金文・篆文を経て形が整い、のちに「鳥」を部首として多くの鳥名の字の構成要素にもなった。字形情報画数 11画部首 鳥(とり)ゴシック体 鳥明朝体 鳥この漢字を含む四字熟語一石二鳥花鳥風月越鳥南枝烏鳥私情花鳥諷詠この漢字を含むことわざ立つ鳥跡を濁さず鳥なき里の蝙蝠足元から鳥が立つ足下から鳥が立つ鳥は木を択べども木は鳥を択ばず雌鳥歌えば家滅ぶ窮鳥懐に入れば猟師も殺さず鳥の将に死なんとするその鳴くや哀し部首が同じ漢字䳄䳑樢隝靍靎靏鳦鳧鳩鳫鳬鳰鳲鳳鳴鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎鴑鴒鴕鴗鴘鴛鴝鴞鴟鴣鴦鴨鴪鴫鴬鴲鴻鴾鴿鵁鵂鵃鵄鵆鵇鵈鵊鵐鵑鵒鵙鵜鵝鵞鵟鵠鵡鵢鵣鵤鵩鵫鵬鵯鵰鵲鵳鵶鵷鵺鵼鵾鶄鶇鶉鶊鶍鶏鶖鶙鶚鶡鶤鶩鶫鶬鶯鶲鶴鶵鶸鶹鶺鶻鶼鶽鶿鷀鷁鷂鷃鷄鷆鷇鷉鷏鷓鷖鷗鷙鷚鷟鷠鷣鷦鷧鷭鷯鷲鷴鷸鷹鷺鷽鸂鸇鸊鸍鸕鸙鸚鸛鸜鸝鸞𩿎𪀚𪀯𪂂𪃹𪆐音読みが同じ漢字㙊䚯丁仃佻兆冢凋刁叮吊听啁喋嘲堞塚奝奵嬥寵屟岧帖帳幀幉庁廰廳弔張彫徢徴恌悵惵懲挑揲昶晁暢朓朝柼梃檉氅氎渟漲潮澂澄牒琱瓺町甼疔痮癥眺碟祧窕筿糶耵聴聽肇脹腸膓苕萇蓧蔦藋蛁蜩蝶誂調諜貂貼超趙趯跳輒輙迢酲重釘釣銚鋹長雕靪頂髫鬯鮦鯛鰈鰷鵃鵫鵰鼂齠塚懲訓読みが同じ漢字禽酉隹