鮓書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み サ/ソ訓読み すし意味すしの古い字で、魚を塩や米飯などで漬けて発酵させたなれずしを指す。魚を調味して食べる料理全般を指すことがあり、文献では「鮨」と通用する。字源魚を表す「魚」と、音を示す「乍(サ)」からなる形声文字。魚を加工した食品(すし類)を表す字として用いられ、「鮨」と並行して使われた。字形情報画数 16画部首 魚(うお/さかな)ゴシック体 鮓明朝体 鮓部首が同じ漢字儵穌魚魞魣魥魦魫魬魯魲魳魴魵魶魷魹鮃鮄鮊鮎鮏鮑鮒鮗鮞鮟鮠鮦鮧鮨鮪鮫鮬鮭鮮鮲鮴鮸鮹鮾鯀鯁鯆鯇鯉鯊鯎鯏鯑鯒鯔鯖鯘鯛鯝鯡鯢鯣鯤鯥鯧鯨鯪鯫鯮鯯鯰鯱鯲鯳鯵鯷鯸鯺鯽鰀鰄鰆鰈鰉鰊鰌鰍鰐鰒鰓鰔鰕鰖鰘鰙鰚鰛鰝鰡鰢鰣鰤鰥鰧鰩鰪鰭鰮鰯鰰鰱鰲鰶鰷鰹鰺鰻鰾鱁鱅鱆鱇鱈鱉鱊鱏鱐鱒鱓鱔鱗鱘鱚鱛鱜鱝鱟鱠鱣鱥鱧鱩鱪鱫鱭鱮鱰鱲鱵鱶鱷鱸鱺𩷛𩸕𩸽𩹉𩺊𩻄𩻛𩻩音読みが同じ漢字㴑䟽乍些佐作俎做再厝叉咀咋唆嗄嗉嗟嗩塑姐娑嵯嵳左差徂想愫愬扠挲措搓曽柞柤査桫梭梳棤楂楚槎樝殂沙沮泝渣溯爼狙猹瑣瑳甦疋疎疏疽痤痧瘥皶矬砂磋礎祖祚租穌簑簔粗紗素組耡胙脞茶莎莝菹蓑蔬蘇蘓蛆衩裟覰訴詐詛趄跙踈蹉遡酥鋤錺鎈鎖鏁阻阼駔魦鯊鯫麁麤鼠鼡齟祖訓読みが同じ漢字鮨