雎書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み ショ意味みずどり(主にミサゴ類などの水鳥)を指す字。古典では鳥名として用いられる。「雎鳩(しょきゅう)」の「雎」。『詩経』冒頭に見える鳥で、つがいの象徴として詠まれる。字源「隹(ふるとり)」を意味要素(鳥)とし、音を示す要素を組み合わせた形声。水辺の鳥を表す語を記すために作られ、古典では主に鳥名として用いられる。字形情報画数 13画部首 隹(ふるとり)ゴシック体 雎明朝体 雎部首が同じ漢字䨄傕寉离讐隹隺隻隼隽雀雁雄雅集雇雉雋雌雍雑雒雕雖雙雚雛雜雝雞離難難𨿸音読みが同じ漢字且偦処初墅岨嶼庶所暑曙書杵柤楚櫧沮渚湑疋疏疽砠糈紓緒緖署翥胥苴菹蔗蔬薯藇藷處蛆蜍蝑覰諸趄跙鉏鋤鯣鯲鯺鱪黍諸暑渚煮爫署