隺読み方音読み カク訓読み つる意味つる(鶴)の古い字・異体として用いられることがある。古典や字形資料で見られる。字源会意。鳥を表す要素に、上部の形(羽や飾りを示すとされる)を合わせ、長い首と脚をもつ鳥(鶴)を表した字とされる。のち「鶴」などの字形に発展した。字形情報画数 8画部首 隹(ふるとり)ゴシック体 隺明朝体 隺部首が同じ漢字䨄傕寉离讐隹隻隼隽雀雁雄雅集雇雉雋雌雍雎雑雒雕雖雙雚雛雜雝雞離難難𨿸音読みが同じ漢字傕劃各咯喀嗝嚇埆壳客寉幗廓恪愨拡挌掴搉摑撹擱擴核格桷椁榷槨殻殼濩焃熇爀爴狢獲珏画畫癨矍砉确確碻礐穫籗緙纐翮胳膈膕茖蒦藿虢蠖蠼袼裓覈覐覚覺角赫較郭鑊钁閣隔霍靍靎靏革馘骼鬲鵤鶴訓読みが同じ漢字寉弦胘蔓鉉靍靎靏鶴