闍書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ジャ/ト訓 うてな意味城門の上に設けた高殿・物見台。うてなをいう。仏典などで梵語の音を写すために用いる字。「阿闍梨」などに見える。字源形声文字である。意符の「門」が門・城門を表し、音符の「者」が音を示す。もとは城門の上に設けた高い台・楼を表し、後に梵語などの音写にも用いられた。字形情報画数 16画部首 門(もん/もんがまえ/かど)ゴシック体 闍明朝体 闍部首が同じ漢字䦰开門閂閃閆閇閉閊開閌閍閎閏閑間閔閖閗閘閙閟閠関閣閤閥閦閧閨閩閫閬閭閲閴閶閹閻閼閽閾闃闇闈闊闋闌闐闓闔闕闖闘闚關闞闡闢闥门𨳰𨴐𨵱𨷻音読みが同じ漢字兎兔兜兠凃吐図圖土圡堵塗妒妬屠度徒惹斁斗杜枓殾汢涂渡瘏登睹肚荼莵菟藉虵蚪蛇蠧蠹覩賭跿途邪都酴鍍頭駼麝都𡈽兔城訓読みが同じ漢字䑓台臺萼蒂蕚𠫢