意味古く地名や小さな村落を示す漢字。歴史的な地名表記や文献で用いられることがある。(派生的用法)辺境や町はずれの地区を指すことがある。字源形声。部首の邑(阝)が意味を示し、旁が音を示す構成で、もとは地名や集落を表すために作られた字。字形情報画数 18画部首 邑ゴシック体 鄽明朝体 鄽Unicode情報コードポイント U+913dUnicode名 CJK UNIFIED IDEOGRAPH-913D