轣書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 レキ訓 きし(る)意味車輪が回るときに立てるごろごろ・きしきしという音。多く「轣轆(れきろく)」で用いる。わだち。車輪が通った跡、また車の通る道・軌道。字源形声である。意符「車」と音符「歷(レキ)」から成る。車輪や車の通過に関わる字で、車輪の音や通った跡を表すようになった。字形情報画数 23画部首 車(くるま/くるまへん)ゴシック体 轣明朝体 轣部首が同じ漢字䡄䡎膤車軋軌軍軑軒軔軛軟転軣軫軸軹軺軻軼軽軾輀較輅輈載輊輌輒輓輔輕輗輙輛輜輝輞輟輦輩輪輫輭輯輳輶輸輹輻輾輿轀轂轄轅轆轉轊轌轍轎轔轗轘轜轟轡轢轤𨋳𨏍音読みが同じ漢字厤壢暦曆檪櫟櫪歴歷瀝癧皪礫礰藶轢酈靂鬲𤄃𨏍訓読みが同じ漢字軋轔轢