輒書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 チョウ訓 すなわ(ち)/わきぎ意味わきぎ。車箱の両側に取り付ける板や木で、車の側面を支える部分。すなわち。前の事柄を受けて、すぐに次の動作・結果が起こることを示す。たやすく。やすやすと、容易に行うさま。いつも。しばしば。そのたびごとに起こるさま。字源形声である。意符の「車」と、音を表す「耴(チョウ)」から成る。もとは車箱の側面に付ける木「わきぎ」を表し、のちに「すぐに」「そのたびに」の意に転じた。字形情報画数 14画部首 車(くるま/くるまへん)ゴシック体 輒明朝体 輒部首が同じ漢字䡄䡎膤車軋軌軍軑軒軔軛軟転軣軫軸軹軺軻軼軽軾輀較輅輈載輊輌輓輔輕輗輙輛輜輝輞輟輦輩輪輫輭輯輳輶輸輹輻輾輿轀轂轄轅轆轉轊轌轍轎轔轗轘轜轟轡轢轣轤𨋳𨏍音読みが同じ漢字㙊䈇丁仗佻倀兆冢凋刁叮吊听呫啁喋嘲堞場塚塲奝奵嬥寵岧帖帳幀幉庁廰廳弔張彫徢徴恌悵惵懲挑揲昶晁暢朓朝柼梃檉氅氎渟漲潮澂澄牒琱瓺町甼疔痮癥眺碟祧窕筿糶耵聴聽肇脹腸膓苕萇蓧蔦藋蛁蜩蝶裎誂調諜貂貼超趙跳踔輙迢重釘釣銚鋌鋹長镸雕靪韔頂頳飣髫鬯鯛鰈鰷鳥鵃鵰鼂齠塚懲𢌆𢎭訓読みが同じ漢字輙迺