輈読み方音 チュウ訓 ながえ意味車のながえ。車の前方に突き出し、牛馬などにつないで引かせるための棒である。車の牽引用の柄・かじ棒を指す語で、古代の車や馬車の部材をいう。字源形声文字である。意符の車と、音を表す舟(シュウ・チュウ)から成り、車の前に出て牛馬につなぐ「ながえ」を表す字である。字形情報画数 13画部首 車(くるま/くるまへん)ゴシック体 輈明朝体 輈部首が同じ漢字䡄䡎膤車軋軌軍軑軒軔軛軟転軣軫軸軹軺軻軼軽軾輀較輅載輊輌輒輓輔輕輗輙輛輜輝輞輟輦輩輪輫輭輯輳輶輸輹輻輾輿轀轂轄轅轆轉轊轌轍轎轔轗轘轜轟轡轢轣轤𨋳𨏍音読みが同じ漢字㕑㡡䦰丑丒中丶仲伷俦儔冑冲厨咮壴宙幬廚忠忡惆扭抽昼晝晭杻柱沖注漐狆畴疇疰瘳盅矪稠筹籀籌紂紐紬綢繇肘胄虫蟲蟵衷註誅踌蹰躊酎鈕鋳鍮鑄霔飳馽駐鵃訓読みが同じ漢字轅