蹊書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み ケイ訓読み みち意味こみち・小道。人が踏み分けてできた道や通り道を指す。手がかり・筋道。物事をたどるためのよりどころや、推理の端緒をいう。通い慣れた道。決まって通る道、習慣化した経路の意にも用いる。字源足(あし)に、音を表す奚(ケイ)を組み合わせた形声文字。足で行き来するところ、踏み分けた細い道の意を表す。そこから比喩的に、物事の筋道・手がかりの意にも広がった。字形情報画数 17画部首 足(あし)ゴシック体 蹊明朝体 蹊部首が同じ漢字䟽䠖尰趯足趺趾跂跆跈跋跌跎跏跑跖跗跙跚跛距跟跣跨跪跫跬路跳践跼跽跿踆踉踊踌踏踐踔踖踝踞踟踠踡踢踣踧踪踰踴踵踶踹踽蹂蹄蹇蹈蹉蹋蹌蹐蹕蹙蹟蹠蹢蹣蹤蹬蹭蹯蹰蹲蹴蹶蹻蹼躁躄躅躇躊躋躍躑躓躔躘躙躞躡躪阯𤴔𨂊𨂻音読みが同じ漢字㷀丯乩京亰係偈傒傾儆兄兮冂冋冏刑剄勁勍匸卿啓圭坰型境夐奎契奚嵆嵇嶲巠形径徑徯恵惠惸愒慶憇憓憩憬憼扃挈掛掲携擎擕攜敬景暻枅桂棨檠泂涇渓溪滎炅炯烓烱煢熒猘珪璟璥瓊畦痙瘈盻眭睘睽硅硎磎磬礀禊稽窐竟競竸笄系紒絅経經綗継綮繋繫繼罄罫罽脛茎荊莖蕙薊蛍螢螧蟪袿觿計詣謦警譿谿蹶軽輕迥逈逕邢醯銈鏡閨陘雞頚頸馨騂騱鶏鷄鸂鼷訓読みが同じ漢字埇廸徑涂途逵道