詠書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み エイ訓読み よ(む)意味詩歌を声に出してうたうこと、またその行為詩や和歌などを作ること、または作った作品声に出して朗読し、調子をつけて表現すること字源「言」と音を表す「永」から成り、言葉をのばして調子をつけて述べる意を表す。そこから、詩歌をうたう・吟じる、詩歌を作る意に広がった。字形情報画数 12画部首 言(げん/ごん)ゴシック体 詠明朝体 詠この漢字を含む四字熟語花鳥諷詠部首が同じ漢字䚡䚯䜌信偈噂囈囑寱聊言訂訃計訊訌討訐訑訒訓訔訕訖託記訛訝訟訡訢訣訥訪設許訴訶訷診註証訾詁詅詆詇詈詍詎詐詑詒詔評詘詛詝詞詡詢詣試詩詫詬詭詮詰話該詳詵詹詼誂誄誅誇誉誌認誐誑誓誕誘誚語誠誡誣誤誥誦誧誨説読誮誰課誹誼誾調諂諄談請諌諍諏諐諒論諚諛諜諞諟諠諡諢諤諦諧諫諭諮諱諳諴諶諷諸諺諼諾謀謁謂謄謅謇謊謌謎謐謔謖謗謙謚講謜謝謟謠謡謦謨謫謬謭謳謹謾譁譃譆證譌譎譏譑譔譖識譙譚譛譜譞譟警譩譫譬譯議譱譲譴譶護譽譿讀讁讃讋讎讒讓讔讕讖讙讚讜讝讞諸謁謹𧦅𧪄𧮳𧮾音読みが同じ漢字䬻偀兌叡咏営塋嬰嬴嶸影怺拽映暍暎曳曵枻栄栐楹榮殪永泄泳洩渶潁濚瀅瀛煐營瑛瑩瘞癭盈睿碤穎籯縈纓翳英荣蘡蠑衛衞裔謍贏轊郢鋭鍈鎣鑅霙頴鷖訓読みが同じ漢字咏籀読讀閲