觸書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ショク/ソク訓 ふ(れる)/さわ(る)/さわ(り)意味ふれる、さわる。物と物が接する、またはぶつかること。心や感覚に感じる。刺激や感銘を受けること。法律・規則・道理などに反する。抵触すること。物事に言及する。話題として取り上げること。広く知らせる。告げ回る、布告すること。字源形声文字である。意符の「角」と、音符の「蜀(ショク)」から成る。もとは獣が角で突き当たる意を表し、そこから接する・さわる・抵触する意に広がった。字形情報画数 20画部首 角(つの/つのへん)ゴシック体 觸明朝体 觸部首が同じ漢字䚡角觔觖觘觚觜觝解觥触觧觫觱觳觴觶觽觿音読みが同じ漢字㯰䐈仄促側僳則即卽厠喞嗇嗾嘱囑埴堲塞寔属屬崱廁息惻戢拭捉昃束栬栻植樕樴殖涑測湜濇熄燭瘜瞩矚禝稙稷穡簇粟織續職色蔌薔蜀蝕蠋触觫謖識贖趣趨足軾速鉽銫鏃食飠飾餗餝𢭆𧸐𧾷𩙿𩜙訓読みが同じ漢字触障