蛎書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み レイ訓読み かき意味かき。海にすむ二枚貝で、岩などに付着して育つ。食用として広く用いられる。かきの殻。漢方や石灰の材料などとして用いられることがある。字源形声文字である。貝類などの小動物を表す「虫」と、音を示す「厲(厉)」から成る。「蛎」は「蠣」の略体で、カキを表す字として用いられる。字形情報画数 11画部首 虫(むし/むしへん)ゴシック体 蛎明朝体 蛎部首が同じ漢字䖝䖸䗥䗪虫虬虯虱虵虷虹虺虻蚇蚉蚊蚋蚌蚍蚑蚓蚕蚘蚜蚝蚣蚤蚨蚩蚪蚫蚯蚰蚱蚳蚶蚸蛁蛃蛄蛆蛇蛉蛋蛍蛑蛔蛕蛗蛙蛛蛞蛟蛣蛤蛦蛩蛬蛭蛮蛯蛸蛹蛺蛻蛼蛽蛾蜀蜂蜃蜅蜆蜇蜈蜉蜊蜋蜍蜎蜐蜑蜒蜓蜘蜙蜚蜜蜟蜡蜣蜥蜩蜱蜴蜷蜺蜻蜾蜿蝀蝃蝉蝋蝌蝎蝑蝓蝗蝘蝙蝟蝠蝣蝤蝥蝦蝨蝪蝮蝱蝲蝴蝶蝸蝼蝿螂螇螈螉螋融螓螟螠螢螧螫螬螭螯螳螵螺螻螽螾蟀蟁蟄蟆蟇蟋蟎蟐蟒蟖蟟蟠蟣蟥蟦蟪蟫蟬蟭蟯蟲蟵蟶蟷蟹蟻蟾蠁蠃蠅蠆蠊蠋蠍蠎蠏蠐蠑蠓蠔蠕蠖蠟蠡蠢蠣蠧蠨蠮蠱蠲蠶蠹蠻蠼贎鮱𧏚𧏛𧏾𧐐𧑉音読みが同じ漢字㚑䴇令伶例儷冷励勵厲唳囹姈孁岭岺嶺彾怜戻戾捩昤柃棙櫔櫺欐欞泠洌澧澪灵玲癘砅砺礪礼禮糲綟羚聆舲苓茘荔蔾藜蛉蠡蠣詅醴鈴錂鐳隶隷隸零霊靈鯏鱧鱺鴒麗黎黧齡齢龗訓読みが同じ漢字垣堵墉墻柹柿牆硴蚝蠔蠣