
書き順

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意味
- すずな(かぶ)。古語で根菜の一種を指し、現代では蕪(かぶ)を意味することが多い。食用や神事の供物として用いられる。
- 草木に関する字として、葉菜や野菜の総称的な意味で使われる場合がある。
読み方
音読み
ソウ
訓読み
すずな/かぶ
字源
形声。部首は艸(草冠)で意を示し、声符は「宗」によって音を示す。草本の食用植物、特に蕪を表すために作られた字。
字形情報
画数
11画
部首
艹
ゴシック体
菘
明朝体
菘
Unicode情報
コードポイント
U+83d8
Unicode名
CJK UNIFIED IDEOGRAPH-83D8