繡書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み シュウ訓読み ぬいとり意味ぬいとり。色糸で布に模様や絵を縫い表すこと、またその飾りである。美しく彩ること。華やかに飾り立てることのたとえにも用いる。きわめて美しいものの形容。錦や美文と並べて、華麗さを表す語に使う。字源形声文字である。糸が意味を示し、右側の「肅」が音を示す。もとは色糸で模様を縫い出すことを表し、そこから美しく飾る意へ広がった字である。字形情報画数 19画部首 糸(いと)ゴシック体 繡明朝体 繡部首が同じ漢字䋆䋖䋝䌂䌫摠撚楴歴穖籰糸糺系糾紀紂紃約紅紆紇紈紉紊紋納紐紒紓純紕紗紘紙級紛紜紝紞素紡索紣紫紬紮累細紱紲紳紵紹紺紽紾紿絀絁終絃組絅絆絈絋経絎絏結絓絖絙絚絛絜絞絡絢絣給絨絪絮絰統絲絳絵絶絹絺絽絿綃綆綈綉綋綌綏經綗継続綛綜綝綟綠綢綣綦綧綪綫綬維綮綯綰綱網綴綵綶綷綸綺綻綽綾綿緀緂緇緊緋緌総緑緒緕緖緗緘緙線緜緝緞締緡緣緤緦編緩緬緯緱緲練緹緻縁縄縅縈縉縊縋縐縑縒縕縗縛縝縞縟縠縡縢縣縦縧縨縫縬縮縱縲縵縷縹縺縻總績繁繃繅繆繇繊繋繍繒織繕繖繙繚繝繦繧繩繪繫繭繰繳繵繹繻繼繽繾繿纂纃纆纇纈纉纊續纍纎纏纐纑纒纓纔纖纘纚纜誷變辮練繁𥿔𥿠𥿻𦀌𦀗𦁠𦃭音読みが同じ漢字㮤亼修僦刕収周咠售啾囚執宗就岫州帚廋愀愁戢拾揖揫收楫楸槢檝泅洲湫溴滫潗潨澀濈濕琇甃皺祝秀秋秌穐終綉緝繍羞習翛脩臭舟菘菷萩葺蒐蓚蕺蘒蝤螽衆袖褶襲謅讎讐賙蹴輯逎週遒鄒鄹酋酬醜銹鍬鏽集鞦颼駲驟鮴鰌鰍鶖鷲龝祝臭訓読みが同じ漢字綉繍