絜読み方音読み ケツ訓読み きよ(い)/きよ(める)意味きよい、けがれがなく清らかであること。きよめる、汚れを除いて清浄にすること。厳しく引き締める、ただす意で用いられることがある。字源形声文字である。上部の音符が音を示し、下部の刀が意味を補い、もとは刻んで乱れを除き整える意から、きよい・きよめるの意になったとされる。字形情報画数 12画部首 糸(いと)ゴシック体 絜明朝体 絜部首が同じ漢字䋆䋖䋝䌂䌫摠撚楴歴穖籰糸糺系糾紀紂紃約紅紆紇紈紉紊紋納紐紒紓純紕紗紘紙級紛紜紝紞素紡索紣紫紬紮累細紱紲紳紵紹紺紽紾紿絀絁終絃組絅絆絈絋経絎絏結絓絖絙絚絛絞絡絢絣給絨絪絮絰統絲絳絵絶絹絺絽絿綃綆綈綉綋綌綏經綗継続綛綜綝綟綠綢綣綦綧綪綫綬維綮綯綰綱網綴綵綶綷綸綺綻綽綾綿緀緂緇緊緋緌総緑緒緕緖緗緘緙線緜緝緞締緡緣緤緦編緩緬緯緱緲練緹緻縁縄縅縈縉縊縋縐縑縒縕縗縛縝縞縟縠縡縢縣縦縧縨縫縬縮縱縲縵縷縹縺縻總績繁繃繅繆繇繊繋繍繒織繕繖繙繚繝繡繦繧繩繪繫繭繰繳繵繹繻繼繽繾繿纂纃纆纇纈纉纊續纍纎纏纐纑纒纓纔纖纘纚纜誷變辮練繁𥿔𥿠𥿻𦀌𦀗𦁠𦃭音読みが同じ漢字䘏亅傑决刔劂劼厥夬孑孒抉拮挈揭搩擷朅杰桀桔楔楬橛欠歇決泬洯潔獗玦碣穴竭結纈缺缼羯蕨蛣血觖訐訣譎蹶鍥闋闕頁頡駃髻鱥鴂訓読みが同じ漢字偰冽凊圊泠洌洯浄淨清湜澈皎