紫書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み シ訓読み むらさき意味あかとあおがまじった色である。むらさき色を指し、高貴・優美な印象を伴うことが多い。古くは高位の人の服色や位階を表す色として用いられ、尊貴さの象徴ともされた。植物の名や色名、人名・地名などに用いられる字である。字源形声文字である。糸が意味を示し、此が音を示す。もとは糸を染めたむらさき色を表し、そこから色名そのものを意味するようになった字である。字形情報画数 12画部首 糸(いと)ゴシック体 紫明朝体 紫この漢字を含む四字熟語山紫水明千紫万紅紫電一閃部首が同じ漢字䋆䋖䋝䌂䌫摠撚楴歴穖籰糸糺系糾紀紂紃約紅紆紇紈紉紊紋納紐紒紓純紕紗紘紙級紛紜紝紞素紡索紣紬紮累細紱紲紳紵紹紺紽紾紿絀絁終絃組絅絆絈絋経絎絏結絓絖絙絚絛絜絞絡絢絣給絨絪絮絰統絲絳絵絶絹絺絽絿綃綆綈綉綋綌綏經綗継続綛綜綝綟綠綢綣綦綧綪綫綬維綮綯綰綱網綴綵綶綷綸綺綻綽綾綿緀緂緇緊緋緌総緑緒緕緖緗緘緙線緜緝緞締緡緣緤緦編緩緬緯緱緲練緹緻縁縄縅縈縉縊縋縐縑縒縕縗縛縝縞縟縠縡縢縣縦縧縨縫縬縮縱縲縵縷縹縺縻總績繁繃繅繆繇繊繋繍繒織繕繖繙繚繝繡繦繧繩繪繫繭繰繳繵繹繻繼繽繾繿纂纃纆纇纈纉纊續纍纎纏纐纑纒纓纔纖纘纚纜誷變辮練繁𥿔𥿠𥿻𦀌𦀗𦁠𦃭音読みが同じ漢字㕝㫖䑛䚡䳄之事仔仕伜伺佽使侈俟偲刺匙卮厠厮厶只史司呰咨咫啻嗜嗣嗤嘴四址塒士妛姉始姒姿子孖孜孳寘尸屍屎屣巳巵市帋師幟廁廝弑弛徙志忮思恣指摯撕支斯施旨是朿杍杝枝枲柴柹柿梓梔榰次止此歯死氏汜沚泗泚涘淄滓漬澌熾牸獅玼瓷甾畤疵痣眥眦眵矢砥示礻祀祇祉祗祠禔禩私秖秭竢笥笶篩簁籭粢糍糸紙絁絲緇緦縒纃翅耔耜肆肢脂自至舐芓芝芷茈茌茝茨茲莿菑萕葈葸葹蒔蓍蓰蚝蚩蟖衟褷視覗覟觜觝觶訵訾詞試詩誌諟諡諮謚豉豕貤貲資賜贄趦趾軹輜辭釃釶鉇鉙錙鍉鎡阯雌颸飼餈駛駟髭鯑鯔鰤鱚鳲鴟鴲鵄鶿鷀鷙黹齒齝齭祉視