箸書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み チョ/チャク訓読み はし意味食べ物をつまんだり運んだりするための二本一組の道具を指す。食事そのものや食卓の場面を象徴的に表す語としても用いられる。「箸にも棒にもかからない」のように、箸は慣用句の中で扱いにくさの比喩にもなる。字源形声文字である。竹を表す「⺮」と、音を示す「者」とを組み合わせた字で、竹製のはしを表したのが始まりである。古くは食物をつまむ竹の道具を意味した。字形情報画数 15画部首 竹(たけ/たけかんむり)ゴシック体 箸明朝体 箸この漢字を含むことわざ箸にも棒にもかからない箸と主は太いがよい部首が同じ漢字䇦䇮䇳䈇䈎䉤劄擌擶祘竹竺竽竿笂笄笆笇笈笊笋笏笑笒笘笙笛笞笠笥符笧笨笪第笭笮笯笱笳笵笶笹笻笽筁筅筆筇筈等筋筌筍筎筏筐筑筒答筕策筝筠筤筥筦筧筩筬筭筮筯筰筱筲筳筴筵筹筺筿箆箇箋箍箏箐箑箒箔箕算箘箙箚箛箜箝箞箟管箪箭箯箱箴箵箼節篁範篅篆篇築篊篋篌篔篖篗篙篚篝篠篥篦篩篪篭篰篳篶篷簀簁簃簇簍簎簏簑簒簓簔簗簞簟簠簡簣簦簧簪簫簱簳簶簸簽簾簿籀籃籅籊籌籍籐籑籖籗籘籙籞籟籠籡籤籩籬籭籮籯罤節𥫣𥫤𥫱𥮲𥱋𥱤𥶡𥸮音読みが同じ漢字䐗佇儲啇墸嫡彳扚擲擿杼楮樗滁潴瀦猪着竚筯紵緒緖羜苧著蕏褚詝謫豬貙貯躇辵猪著訓読みが同じ漢字橋端耑