祘読み方音読み サン訓読み かぞ(える)意味かぞえる、計算する意を表す字で、「算」の異体字として用いられることがある。数量や損得を見積もる、見なすという意でも使われる字である。字源形声の字である。上部の「竹」と中下部の構成要素を組み合わせ、そろえて数えるための算木や計算の意を表した字で、一般には「算」の異体字として扱われる。字形情報画数 9画部首 竹(たけ/たけかんむり)ゴシック体 祘明朝体 祘部首が同じ漢字䇦䇮䇳䈇䈎䉤劄擌擶竹竺竽竿笂笄笆笇笈笊笋笏笑笒笘笙笛笞笠笥符笧笨笪第笭笮笯笱笳笵笶笹笻笽筁筅筆筇筈等筋筌筍筎筏筐筑筒答筕策筝筠筤筥筦筧筩筬筭筮筯筰筱筲筳筴筵筹筺筿箆箇箋箍箏箐箑箒箔箕算箘箙箚箛箜箝箞箟管箪箭箯箱箴箵箸箼節篁範篅篆篇築篊篋篌篔篖篗篙篚篝篠篥篦篩篪篭篰篳篶篷簀簁簃簇簍簎簏簑簒簓簔簗簞簟簠簡簣簦簧簪簫簱簳簶簸簽簾簿籀籃籅籊籌籍籐籑籖籗籘籙籞籟籠籡籤籩籬籭籮籯罤節𥫣𥫤𥫱𥮲𥱋𥱤𥶡𥸮音読みが同じ漢字䇳三仐傘傪僌刪剗剷参參嘇噺姍孱山巑弎彡惨慘戔攅攢散朁杉杣柵桟棌棧槮欑殩毚毿汕涮滻潸澘澯瀺燦爨狻珊璨瓉瓚産痠盞碊穇笇筭算簒簓籑粲糂糝繖纂纉纘脧舢芟蒜蔘蘸蚕蠶衫襂訕譛讃讚賛賺贊跚蹔酇酸釤鏟鏨鑚鑱鑽閂閊霰飡餐饌驂鬖訓読みが同じ漢字揲数數筭算