砦書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方訓読み とりで意味石や土を積み、敵の攻撃を防ぐために築いた小規模なとりでを意味する。防御や拠点となる場所のたとえとして用いられ、最後の守りの場を指すこともある。字源会意文字である。「止」と「石」を組み合わせ、石を積み重ねて敵の進行を止めるための防御施設を表した字である。日本で作られた国字とされる。字形情報画数 11画部首 石(いし)ゴシック体 砦明朝体 砦部首が同じ漢字壢泐炻熕瓲矪石矴矻矼砂砅砆砉砌砍砒研砕砙砠砥砧砬砭砲破砺砿硃硅硇硎硏硑硝硤硨硪硫硬确硯硲硴硼碁碆碇碊碌碍碎碑碓碔碗碚碝碞碟碣碧碪碭碯碰碵確碻碼碾磁磅磆磈磊磋磌磎磐磑磔磕磚磠磤磦磧磨磬磯磲磴磷磹磺磻磽磾礀礁礇礎礐礑礒礙礛礜礥礦礪礫礬礮礰礱礴鮖碑𥐮𥒎𥓙𥔎𥖧訓読みが同じ漢字堡壘寨