意味光沢のある美しい玉や宝石を指す語。宝石の色や輝きを表す語義で用いられる。人名や地名などの表記に用いられることがある漢字。読み方音読み トウ訓読み たま字源形声文字。玉偏を意味符とし、旁を音符として組み合わせてできた字で、もともとは美しい玉の色や光沢を表した。字形情報画数 16画部首 玉ゴシック体 瑢明朝体 瑢Unicode情報コードポイント U+7462Unicode名 CJK UNIFIED IDEOGRAPH-7462