燧書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 スイ訓 ひうち意味火を起こすための道具火打ち石字源「火」を意味符、「遂」を音符とし、火を起こすための道具を表す。字形情報画数 16画部首 火(ひ/ひへん)ゴシック体 燧明朝体 燧部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔㷱音読みが同じ漢字垂帥彗推椎炊睡穂粋翠衰遂酔錘随吹出水㳃㽷嘴埀夊岀崔嶲忰悴惴捶