炷読み方音読み シュ意味灯火をともすためのしんや、ともし火を意味する字である。香をたくときの火や、線香・ろうそくの燃える芯を表すことがある。人名・地名では音や字形を借りて用いられることがある。字源形声文字である。火を意味する「火」を意符とし、「主」を音符として、火の芯やともし火を表す字として成立したものである。字形情報画数 9画部首 火(ひ/ひへん)ゴシック体 炷明朝体 炷部首が同じ漢字㷀㷔凞営尞无曝火灬灮灯灰灵灶灸灼災灾炅炆炉炊炎炒炕炗炙炟炤炫炬炭炮炯炱炳炸烈烊烋烏烑烓烔烘烙烜烝烟烤烬烱烹烽焃焄焆焇焈焉焌焏焔焙焚焜焞焠焦焫焮焯焰焱然焼煆煇煉煊煌煎煐煑煒煓煕煖煙煜煞煠煢煤煥煦照煨煩煬煮煽熀熄熅熇熈熊熒熔熖熙熛熟熠熢熨熬熮熯熱熳熹熺熾燁燃燄燈燉燋燎燐燒燓燔燕燗燜營燠燥燦燧燬燭燮燵燹燻燼燾燿爀爆爇爍爐爕爛爨謍餤凞煮𤇆𤇾𤎼音読みが同じ漢字主侏修僦取呪咒咮垨壴壽姝娵娶守尰徸手掫數最朱株橦殊殳洙渞溲潨狩珠璹皺盨硃种種繻聚腫艏茱蒭蛛袾諏趣酒銖閦首鬚麈