毒書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ドク訓 そこ(なう)意味生物に有害な物質害悪人を害する性質字源草の芽を表す屮と毋を組み合わせ、害を及ぼす草、ひいて有害なものを表した会意文字とされる。字形情報画数 8画部首 毋(なかれ)ゴシック体 毒明朝体 毒この漢字を含む四字熟語以毒制毒三毒煩悩赤口毒舌宴安鴆毒この漢字を含むことわざ毒を食らわば皿まで薬も過ぎれば毒となる毒をもって毒を制す親の甘茶が毒となる心配は身の毒上戸は毒を知らず下戸は薬を知らず聞けば気の毒見れば目の毒甲の薬は乙の毒女の一念毒蛇となるうまい物には毒がある我慢は身の毒味噌汁は朝の毒消し部首が同じ漢字母毎毋每毓音読みが同じ漢字独読匵瀆獨瑇纛讀髑黷𦁤訓読みが同じ漢字創損害戔戕殘煞眚𠠇