朔書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み サク訓読み ついたち/きた意味ついたち。月の第一日をいう。月が太陽と同じ方向にあり、地上から見えない新月をいう。北をさすことがある。古くは方角の名としても用いられた。はじめ。物事の起こりや出発点を表すことがある。字源形声文字である。月(肉・月の意を表す)と、音を示す部分から成り、月の満ち欠けの起点である新月・月初を表す字として成立した。転じて、月のはじめや北方の意にも用いられた。字形情報画数 10画部首 月(つき)ゴシック体 朔明朝体 朔部首が同じ漢字月有朋服朏朒朓朕朖朗朙望朝朞期朦朧胘胦朗𣍲音読みが同じ漢字㮶作冊册削嘖幘怍愬搾擌昨柞柵槊浞炸瞔矟矠窄笧笮策筰筴箇簀簎索舴蒴蚱賾迮酢醋鈼錯鑿鵲鷟齣齪齰訓読みが同じ漢字北