曁書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み キ訓読み およ(ぶ)/およ(び)意味及ぶ、到るの意を表す字である。ある時点・場所・範囲に達することをいう。ならびに、そして、またの意で、語と語をつなぐ接続の働きに用いられる。すべて、ことごとくの意を表し、全体にわたることを示す場合がある。字源会意文字である。上部と下部の要素を合わせ、あるところまで至る、または行き着く意を表した字とされる。のちに「ならびに」「すべて」の意にも用いられた。字形情報画数 16画部首 曰(ひらび/ひらびら)ゴシック体 曁明朝体 曁部首が同じ漢字会写曩曰曲曳更曵曷書曹曺曼曽曾朁會爫音読みが同じ漢字㐂㟢䂓䙥䡄亀亟企伎僖其冀凞几剞匱卉危呬唏喜喟嘰嘻噐器嚊囍垝基埼墍夔奇姫娭媿嬀嬉季宄寄屓屺岐崎嵪巋己希帰幾庪廆弃徽忋忌忯悕悸愧愾憘憙戣戲掎揆揮撝攲敧旂旗旡既晞晷暉暿朞期机枳桅梚棄棊棋榿槣槻樻機櫃欷歖歧歸毀毅毇气気氣氿汽洎浠淇滊炁焈煇煕熈熙熹熺燬玘琦琪璣畸畿癸皈睎睢瞶碕磯祁祈祺禧稀稘穖窺竒箕簋簣簱籏糦紀綦綺羇羈翬耆肌萁葵蕢蘄虁虧虫虺蚑螇蟣蟲褘覉覊規覬記詭諱譆譏豈豨貴起跂跪跬跽軌輝逵郗錡鐖闚隳頍頎飢餼餽饋饎饑馗騎騏騤驥鬐鬼鮨鰭麒麾龜﨑凞器既祈訓読みが同じ漢字及洎芨