日
書き順

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読み方
意味
- 太陽
- ひ
- 一日・日数
- 日本
字源
太陽の形をかたどった字。甲骨文では円形の中に点を記し、太陽そのものを表した。字形情報
この漢字を含む四字熟語
この漢字を含むことわざ
- 明日は明日の風が吹く
- 明日は我が身
- 人の噂も七十五日
- 待てば海路の日和あり
- 思い立ったが吉日
- ローマは一日にして成らず
- 六日の菖蒲十日の菊
- 犬は三日飼えば三年恩を忘れぬ
- 今日の一針明日の十針
- 秋の日は釣瓶落とし
- 明日ありと思う心の仇桜
- 去る者は日々に疎し
- 昨日は今日の昔
- 昨日の敵は今日の友
- 世の中は三日見ぬ間の桜かな
- 日暮れて道遠し
- 初物七十五日
- 一日の計は朝にあり
- 梅はその日の難逃れ
- 紺屋の明後日
- 上り一日下り一時
- 昨日の淵は今日の瀬
- 明日の百より今日の五十
- 三日先知れば長者
- 月日に関守なし
- 月夜も十五日闇夜も十五日
- 天に二日なし
- 夜道に日は暮れぬ
- 春に三日の晴れなし
- 腹の立つ事は明日言え
- 猫は三年の恩を三日で忘れる
- 百日の説法屁一つ
- 明日は淵瀬
- 乞食を三日すればやめられぬ
- 縁と月日は末を待て
- 今日できることを明日に延ばすな
- 明日食う塩辛に今日から水を飲む
- 一日暖めて十日冷やす
- 一日作さざれば一日食らわず
- 死しての千年より生きての一日
- 夕立は三日
- 日の下に新しきものなし
- 日照りに不作なし
- 今日の後に今日なし
- 日陰の豆も時が来ればはぜる
- 明日の事を言えば天井で鼠が笑う
- 春の日と娘の子はくれぬようでくれる
- 冬至十日経てば阿呆でも知る
- 明日のことは明日案じよ
- 日計足らずして歳計余りあり
- 美人は三日で飽きる、醜女は三日で慣れる
- 夏は日向を行け冬は日陰を行け
- 七日通る漆も手に取らねばかぶれぬ
- 明日の命は知れぬ
- 昨日の友は今日の敵
- 日光を見ずして結構と言うな
- 一日一字を学べば三百六十字
- 嫁の三日誉め
- 厚き氷は一日の寒さにあらず
- 明日の大名より今日の乞食
- 君子の過ちは日月の食のごとし
- 一日会わざれば三秋の如し
- 兎も七日なぶれば噛み付く
- 秋の日と年寄りは暮れ易い
- 言いたい事は明日言え
- 蜀犬日に吠ゆ
- 犬の糞も七日たてば白くなる
- 昨日の飯で今日の腹は張らぬ
- 犬は三日の恩を三年忘れず
- 産は三日、病は百日
- 昨日ありて今日なし
- 海の鳴る日は山に行け
- 昨日の花は今日の塵
- 朝茶はその日の難逃れ
- あの世千日この世一日
- 一日曝して十日寒す
- 一人娘と春の日は暮れそうで暮れぬ
- 一時の怒りは百日の悔い
- 一日再び晨なり難し
- 兵を養うこと千日、これを用うること一朝
- 旅は日数、日数は旅
- 旅の一日は家の十日に当たる
- 路遥かにして馬力を知り、日久しくして人心を見る
- 旅に出て三日の古里
- 旅は日和、夜は月
- 旅人に三日の情け
- 明日の米を今日搗く
- 相場に二日なし
- 春の一日秋の十日
- 百姓の一日商人の一時