嵩書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み スウ訓読み かさ/かさ(む)/たか(い)意味山が高く大きいさま、高くそびえるさまを表す。量や程度がかさむこと、体積や値が大きくなることを表す。物の上げ底や見かけの大きさなど、実質以上にかさを増すことを表す。字源形声文字である。山を意符とし、高が音符となって、山が高くそびえる意を表した。そこから、物のかさが増す、量が大きくなる意にも用いられるようになった。字形情報画数 13画部首 山(やま)ゴシック体 嵩明朝体 嵩部首が同じ漢字㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠯圸垰塰山屹屺屼岈岊岌岏岐岑岔岠岡岢岣岦岧岨岩岪岫岬岭岱岳岵岶岷岸岺岻岼岾峅峇峉峋峐峒峙峠峡峨峩峪峭峯峰峴島峺峻峽崆崇崍崎崐崑崔崕崖崗崘崙崚崛崝崟崠崢崤崦崧崩崫崱崹嵂嵆嵇嵊嵋嵌嵎嵐嵒嵓嵜嵡嵪嵬嵭嵯嵰嵳嵶嶁嶂嶄嶇嶈嶋嶌嶐嶒嶔嶗嶙嶝嶠嶢嶤嶧嶬嶮嶰嶲嶴嶷嶸嶹嶺嶼嶽巉巋巌巍巑巒巓巖巗巘廆梺槝碕磡﨑𡴭𡵅𡵢𡵸𡶒𡶜𡶡𡶷𡷠𡸳𡸴𡼞𡽶音読みが同じ漢字䐢崇崧数數枢棷芻菘蒭鄒陬雛騶鶵訓読みが同じ漢字仐傘兀喬堯墝尭岌峻嵬嶢嶤巋搞敞暈杲瘡皋笠簦葢蓋隆高隆層