
書き順

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意味
- かきね、囲い。家や畑の境界に設ける低い塀や囲障を指す。
- 境目、さかい。物事や領域を区切る隔たり・仕切りの意にも用いる。
読み方
音読み
エン
訓読み
かき
字源
形声。土(つち)+亘(コウ)。土で境をわたして設ける囲いを表し、そこから「かきね」「境界」の意となる。
字形情報
画数
9画
部首
土
ゴシック体
垣
明朝体
垣
Unicode情報
コードポイント
U+57a3
Unicode名
CJK UNIFIED IDEOGRAPH-57A3