囟読み方音読み シン訓読み ひよめき意味あたまのてっぺん、頭蓋の上部を指す字である。乳児の頭骨のすき間である泉門を表す語として用いられる。転じて、頭・脳・思考の中枢に関わる意を示すことがある。字源象形文字である。頭のてっぺん、特に乳児の頭骨のすき間である泉門の形をかたどって成立した字である。字形情報画数 6画部首 囗(くにがまえ)ゴシック体 囟明朝体 囟部首が同じ漢字囗囘囚四回因団囨困囲図囶囷囹固国囿圀圃圄圈圉圊國圍圏園圓圕圖團圜𡈁𡈽音読みが同じ漢字㬜䋖䐜䰠伸侲侵信参參呻哂唇嗔墋娠宸寖寝寢審岑弞心忱愼慎抻振搢斟新晉晋晨柛梫森椹榛槮樳櫬沁津浸涁涔深清渗溱滲澵瀋灊珅璡甄申畛疹眞真瞋矤矧神祲禛秦稹竧箴簪糝紳紾縉縝胗脣脤臣臻芯莘葏葚蓁蔘蕈薓薪藎蜃螓袗裑襯親訷診請諶譖讖賑贐身軫辛辰進酙針鈊鋠鍖鍼震顖駸鬒魫鱏齓齔神禎訓読みが同じ漢字顖