副書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み フク訓読み そ(う)/そ(える)意味そえること。主となるものを助け、補佐する意である。主たる地位の次にあること。副社長・副作用のように、第二義的な立場を表す。ぴったり合うこと。二つのものが一致・適合する意を表すことがある。反る、背くの意に通じる古い用法がある。字源形声文字である。もとの字形は、衣服を左右から重ねて体にぴったり添わせるさまを表し、畐が音を示す。そこから「そえる」「ぴったり合う」の意となり、さらに「主に付き従う」「第二の地位」の意へ広がった。字形情報画数 11画部首 刀(かたな/りっとう)ゴシック体 副明朝体 副部首が同じ漢字㓛份刀刁刂刃刄分切刈刊刋刎刑划刓刔刕刖列初判別利刪刮到刳制券刹刺刻剃剄則剉削剋剌前剏剔剕剖剗剛剜剝剞剡剣剤剥剩剪剬剰剱割剳剴創剽剿劂劃劇劈劉劍劑劒劓劔劘屶彅戣椡翦釖釼𠝏𠠇𠠺音読みが同じ漢字伏偪匐复宓幅復愎服畐癁福箙腹茯菔蔔蝠蝮袱複覆輹輻逼鍑馥鰒鵩福訓読みが同じ漢字囎坿沾沿添陪