典書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み テン訓読み ふみ意味のり。よりどころとなる大切な書物や規範を指す。つかさどる。つかさとして物事を取りしきる意を表す。しきたり。先例・制度・法則などの手本となるものをいう。てんでんに備える書物。辞書や事典のような書物名にも用いられる。字源形声文字である。音を示す「册」と、意味を補う要素が合わさってできた字で、もとは重要な文書や常の法を記した書物を表した。そこから、よりどころとなる規範やつかさどる意に広がった。字形情報画数 8画部首 八(はち)ゴシック体 典明朝体 典この漢字を含む四字熟語華燭之典部首が同じ漢字八公六兮共兵其具养兼冀音読みが同じ漢字㮇佃佔倎呫唸囀囅塡填墊壥天奠展巓店廛忝怗恬晪梴椽槇槙殄殿沗沾淟添湉滇点玷瑱甜甸瘨癜癲碾磌笘篆篶簟緂繵繾纏纒腆覘諂跈躔転輾轉辴辿邅鄽鈿闐霑靛靦顚顛鷆鷏點訓読みが同じ漢字冊文柬