俣書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み ハ訓読み また意味また。川や道が二つに分かれるところ、または二つのものの間を指す語である。股・腿のつけ根の間を表す語として用いられることがある。地名・人名では「また」と読まれ、分岐地形やその周辺を示すことが多い。字源形声文字である。人を表す「亻」と、音を示す「夬」とを組み合わせた字で、もと二つに分かれる間、または股の間を表したとされる。字形情報画数 9画部首 人(ひと/にんべん)ゴシック体 俣明朝体 俣部首が同じ漢字㑨㑪㒒㒼事人亻仁仂仃仄仆仇仈今介仏仐仔仕他仗付仙仚仝仞仟仡代以仫仭仮仰仱仲仵件价任仿伀企伃伉伊伋伍伎伏伐休伖伜伝伯估伴伶伷伸伺似伽伾佃但佇佉位低住佐佑体佔何佖佗佘余佚佛作佝佟你佤佩佪佬佯佰佳併佶佷佸佺佻佼佽佾使侂侃侅來侈侊例侍侏侑侔侖侗侘侚供依侠価侫侭侮侯侲侵侶侾便係俄俅俉俊俋俎俏俐俑俒俗俘俚俛保俟俠俤俦俯俱俲俳俵俶俸俺俾倀倁倂倅倆個倍倎倏倐們倒倓倔倖倘候倚倜倞借倡倢倣値倥倦倧倨倩倪倫倬倭倮倶倹倻偀偁偂偃偆假偉偎偏偐偓偕偖偗停偣健偦偪側偵偶偸偽傀傅傈傍傑傒傓傔傖傘備傜傣傪催傭傱傲傳傴債傷傺傻傾僂僄僅僇僉僊働僎像僐僑僔僕僖僙僚僞僣僥僦僧僩僭僮僲僳僵價僻儀儁儂儃億儈儉儋儒儔儕儖儗儘儚儞償儡優儲儷儺儻儼婾從慠来殭秂閦侮僧𠂢𠆢𠈓𠌫𠍱𠎁𠏹𠦝音読みが同じ漢字㶚叵吧嚩坡壩巴帕弝把杈杷欛波派灞爬爸玻琶破碆笆簸耙芭菠葩覇跛鄱鎺霸頗訓読みが同じ漢字也亦仍又叉复股胯