俣書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方訓読み また意味股や股の間を指す語で、「股(また)」の意を表す字。地名・人名に用いられることが多い字で、固有名詞では「また」と読むことが多い。字源「人」と音符「又」からなる形声文字。人の股・またの間に関わる意を表し、のち地名・人名にも用いられた。字形情報画数 9画部首 亻(にんべん)ゴシック体 俣明朝体 俣