五書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音読み ゴ訓読み いつ(つ)意味数の名で、よっつの次、むっつの前を表す語である。順序・等級の五番目を表す語である。東西南北と中央の五方、または木火土金水の五行など、五つで一組のものを指す語である。字源指事文字である。横線と縦線を組み合わせ、数の「五」を示す記号として成立した字である。古くは交差する形で五という数量を表したとされる。字形情報画数 4画部首 二(に)ゴシック体 五明朝体 五この漢字を含む四字熟語五里霧中四分五裂三々五々五臓六腑五風十雨四捨五入三令五申四書五経五体投地陰陽五行三老五更五黄六月五言絶句五言律詩五穀豊穣五障三従五逆十悪五蘊皆空目迷五色五倫五常五濁悪世三綱五常五体満足五車腹笥天人五衰五分五分この漢字を含むことわざ一寸の虫にも五分の魂人の噂も七十五日初物七十五日十で神童、十五で才子、二十過ぎればただの人夢は五臓の疲れ明日の百より今日の五十三寸の舌に五尺の身を亡ぼす月夜も十五日闇夜も十五日堪忍五両思案十両部首が同じ漢字㐮二亍于云互井亘亙些亜亝亞亟弎音読みが同じ漢字㑨乎互仵伍冱冴午后吾呉圄娯寤岠後御忢忤悞悟拒敔晤朞期梧楜沍牾珸瑚瓠碁窹篌糊胡茣葫蘧蜈語誤護迕醐鋙鐻麌鼯齬齵