丒読み方音 チュウ訓 うし意味十二支の第二。動物では牛に当てる。方位では北北東、時刻では午前一時から三時ごろを表す。旧暦十二月の称。字源象形。一般に「丑」の異体字で、原字は指を曲げて物をつかむ手の形にかたどるとされる。のち仮借して十二支の第二を表す字として用いられた。字形情報画数 4画部首 一(いち)ゴシック体 丒明朝体 丒部首が同じ漢字一丁丂七万丈三上下不与丏丐丑且丕世丗丘丙丞両並𠀋𫝆𬼂音読みが同じ漢字㕑㡡䦰丑中丶仲伷俦儔冑冲厨咮壴宙幬廚忠忡惆扭抽昼晝晭杻柱沖注漐狆畴疇疰瘳盅矪稠筹籀籌紂紐紬綢繇肘胄虫蟲蟵衷註誅踌蹰躊輈酎鈕鋳鍮鑄霔飳馽駐鵃訓読みが同じ漢字丑牛