䠖読み方音読み チ訓読み とど(まる)意味足を止める、立ちどまる意を表す字である。跡を残す、足あと・足跡に関わる意で用いられることがある。古典・字書では他字の異体や古字として扱われる場合がある。字源形声文字である。意符の「足」と、音を示す部分から成り、足の動きが止まること、また足跡に関わる意を表した字である。古くは他字の異体字としても用いられた。字形情報画数 13画部首 足(あし)ゴシック体 䠖明朝体 䠖部首が同じ漢字䟽尰趯足趺趾跂跆跈跋跌跎跏跑跖跗跙跚跛距跟跣跨跪跫跬路跳践跼跽跿踆踉踊踌踏踐踔踖踝踞踟踠踡踢踣踧踪踰踴踵踶踹踽蹂蹄蹇蹈蹉蹊蹋蹌蹐蹕蹙蹟蹠蹢蹣蹤蹬蹭蹯蹰蹲蹴蹶蹻蹼躁躄躅躇躊躋躍躑躓躔躘躙躞躡躪阯𤴔𨂊𨂻音読みが同じ漢字㯰倁値地坻夂岻弛彘彲徏徵恥扡摛智槴池治泜疷痓痴癡眙知稚穉笞篪絺緻置耻胝胵致薙蚳蜘螭褫踟輊遅遲雉馳魑黐訓読みが同じ漢字沚稽紮艮逗駐