䑓読み方音 タイ/ダイ訓 うてな意味高く築いた建物。物見・展望などのための高殿、うてな。物を載せる平らなもの。また、物事の基礎・土台。官署・役所。また、相手への敬称や自分をへりくだっていう語。「臺」の異体字として、地名・星名などにも用いられる。字源六書では一般に会意とされる。「臺」の異体字で、臺は高い建物を表す形と「至」などを合わせ、人がそこに至る高い建物、すなわち物見台・うてなの意を表した字とされる。字形情報画数 17画部首 至(いたる)ゴシック体 䑓明朝体 䑓部首が同じ漢字至致臺臻音読みが同じ漢字㐧㤗㮈㿉㿗䆴䠖乃代体傣兊兌内冭台嚏坻垈埭堆堤大太奈奶娣娧媞嬭対對岱帒帯帶廼弟彽待怠悌態懟戴抬擡敦旲替柰棣殆氐泰滞滯炱玳瑇碓磾稊第紿綈緹罤耐胎腿臺艜艿苔荑蒂蔕薹蚋蛻蠆袋褪詆詒諦豸貸跆踶躰軆軑迨迺退逮遞邰醍釱鍗鎚鐓隄隊隤隶靆頽題颱餒駘騠體髢魋鮾鯘鯷鵜鶙鷉黛鼐𠂤𠫢𡍄訓読みが同じ漢字台臺萼蒂蕚闍𠫢