意味かみ・神をまつるための供え物や祭祀に関わることを表す字。古い字形で、現代ではほぼ用いられない。字源「示(祭祀・神事)」を意味要素にもつ古字で、神に関するしるし・祭祀の類を表す系統の字とされる。文献上の用例が限られ、独立した常用的な語義・読みは定着していない。字形情報画数 7画部首 示(しめす/しめ)ゴシック体 䄅明朝体 䄅Unicode情報コードポイント U+4105Unicode名 CJK UNIFIED IDEOGRAPH-4105