意味(主に人名・地名用)高い所・丘・土を盛った場所を表す字。一般の現代日本語ではほぼ用いられない。字源「土」に音符の「長」を組み合わせた形で、土を高く盛り上げた所(塚・土盛り・高まり)を表すとされる。主に人名・地名などの用字として現れる。字形情報画数 11画部首 土(つち)ゴシック体 㙊明朝体 㙊Unicode情報コードポイント U+364aUnicode名 CJK UNIFIED IDEOGRAPH-364A