𪀯意味鳥の一種を表す字で、古典籍では固有の鳥名として用いられることがある。現代日本語ではほぼ用いない。字源「鳥」を意味する意符(鳥)に、音を表す部分を組み合わせた形声とみられるが、この字自体が外字・稀字で用例が少なく、確実な音義や字源の特定は難しい。字形情報画数 20画部首 鳥(とり)ゴシック体 𪀯明朝体 𪀯部首が同じ漢字䳄䳑樢隝靍靎靏鳥鳦鳧鳩鳫鳬鳰鳲鳳鳴鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎鴑鴒鴕鴗鴘鴛鴝鴞鴟鴣鴦鴨鴪鴫鴬鴲鴻鴾鴿鵁鵂鵃鵄鵆鵇鵈鵊鵐鵑鵒鵙鵜鵝鵞鵟鵠鵡鵢鵣鵤鵩鵫鵬鵯鵰鵲鵳鵶鵷鵺鵼鵾鶄鶇鶉鶊鶍鶏鶖鶙鶚鶡鶤鶩鶫鶬鶯鶲鶴鶵鶸鶹鶺鶻鶼鶽鶿鷀鷁鷂鷃鷄鷆鷇鷉鷏鷓鷖鷗鷙鷚鷟鷠鷣鷦鷧鷭鷯鷲鷴鷸鷹鷺鷽鸂鸇鸊鸍鸕鸙鸚鸛鸜鸝鸞𩿎𪀚𪂂𪃹𪆐