𪀚意味鳥名を表す字で、古典に見える鳥の一種を指す。現代日本語での用例はまれで、主に字書・古典資料で扱われる。字源「鳥」を意味要素(意符)とし、右側の部分が音を示す形声の字と考えられる。古典で鳥類名を記すために用いられたが、現代の常用的な用法はほとんどない。字形情報画数 18画部首 鳥(とり)ゴシック体 𪀚明朝体 𪀚部首が同じ漢字䳄䳑樢隝靍靎靏鳥鳦鳧鳩鳫鳬鳰鳲鳳鳴鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎鴑鴒鴕鴗鴘鴛鴝鴞鴟鴣鴦鴨鴪鴫鴬鴲鴻鴾鴿鵁鵂鵃鵄鵆鵇鵈鵊鵐鵑鵒鵙鵜鵝鵞鵟鵠鵡鵢鵣鵤鵩鵫鵬鵯鵰鵲鵳鵶鵷鵺鵼鵾鶄鶇鶉鶊鶍鶏鶖鶙鶚鶡鶤鶩鶫鶬鶯鶲鶴鶵鶸鶹鶺鶻鶼鶽鶿鷀鷁鷂鷃鷄鷆鷇鷉鷏鷓鷖鷗鷙鷚鷟鷠鷣鷦鷧鷭鷯鷲鷴鷸鷹鷺鷽鸂鸇鸊鸍鸕鸙鸚鸛鸜鸝鸞𩿎𪀯𪂂𪃹𪆐