𩹉意味魚名に用いる字。古典や字書では淡水・海水の魚を指す異名として扱われ、具体の魚種は文献により揺れがある。字源「魚」を意味要素(意符)とし、右側の部分が音を示す形声。魚に関する語(魚名など)を表すために作られたと考えられるが、現代日本語での用法はきわめて限定的で、読みも辞書間で未確定・未収録が多い。字形情報画数 22画部首 魚(うお/さかな)ゴシック体 𩹉明朝体 𩹉部首が同じ漢字儵穌魚魞魣魥魦魫魬魯魲魳魴魵魶魷魹鮃鮄鮊鮎鮏鮑鮒鮓鮗鮞鮟鮠鮦鮧鮨鮪鮫鮬鮭鮮鮲鮴鮸鮹鮾鯀鯁鯆鯇鯉鯊鯎鯏鯑鯒鯔鯖鯘鯛鯝鯡鯢鯣鯤鯥鯧鯨鯪鯫鯮鯯鯰鯱鯲鯳鯵鯷鯸鯺鯽鰀鰄鰆鰈鰉鰊鰌鰍鰐鰒鰓鰔鰕鰖鰘鰙鰚鰛鰝鰡鰢鰣鰤鰥鰧鰩鰪鰭鰮鰯鰰鰱鰲鰶鰷鰹鰺鰻鰾鱁鱅鱆鱇鱈鱉鱊鱏鱐鱒鱓鱔鱗鱘鱚鱛鱜鱝鱟鱠鱣鱥鱧鱩鱪鱫鱭鱮鱰鱲鱵鱶鱷鱸鱺𩷛𩸕𩸽𩺊𩻄𩻛𩻩