𨦇意味金属を打ちのべるための道具・鉄のはさみの類を指す字。古文献の用字で、現代日本語ではほぼ用いない。字源金(かね)を表す意符「金」と、音を示す要素を組み合わせた形声。金属製の工具・器具類の意を表すために作られたと考えられる。字形は異体・略体が混在し、現代の標準漢字体系では一般化していない。字形情報画数 13画部首 金(かねへん/きん)ゴシック体 𨦇明朝体 𨦇部首が同じ漢字剷金釗釘釚釛釜針釟釡釣釤釥釦釧釬釭釮釱釵釶釻釿鈁鈇鈍鈎鈐鈑鈔鈕鈖鈗鈞鈩鈳鈴鈷鈸鈹鈺鈼鈿鉀鉂鉃鉄鉅鉇鉈鉉鉊鉋鉎鉏鉐鉑鉖鉗鉙鉚鉛鉞鉠鉡鉢鉤鉥鉦鉧鉨鉱鉸鉼鉽鉾鉿銀銃銅銈銉銍銑銓銕銖銗銘銙銚銛銟銧銫銭銲銷銹銿鋀鋂鋆鋋鋌鋎鋏鋐鋒鋓鋗鋙鋠鋤鋥鋧鋩鋪鋭鋲鋳鋷鋸鋹鋺鋻鋼鋿錂錄錆錍錏錐錑錕錘錙錚錝錞錟錠錡錢錣錥錦錧錨錩錫錬錮錯録錵錺錻鍄鍇鍈鍉鍊鍋鍍鍑鍔鍖鍗鍚鍛鍜鍠鍤鍥鍪鍫鍬鍮鍰鍱鍳鍵鍼鍾鎈鎋鎌鎏鎔鎖鎗鎚鎛鎞鎡鎣鎧鎬鎭鎮鎰鎹鎺鏁鏆鏇鏈鏐鏑鏗鏘鏜鏝鏞鏟鏡鏢鏤鏥鏧鏨鏱鏵鏻鏽鐃鐄鐇鐉鐏鐐鐓鐔鐖鐗鐘鐙鐚鐡鐫鐲鐳鐴鐵鐶鐸鐺鐻鑁鑄鑅鑊鑑鑒鑓鑚鑛鑞鑠鑢鑣鑪鑫鑭鑯鑰鑱鑲鑵鑷鑼鑽鑾鑿钁镹𨥆𨥉𨥫𨦈𨦺𨦻𨨞𨨩𨩃𨩱𨪙𨫍𨫝𨫤𨯁𨯯