𠔉読み方音 カイ/ケ訓 すけ/たす(ける)/はさ(む)意味間にはいる。仲立ちする。隔てる。たすける。補佐する。また、その人。よろい。身を守るもの。堅い殻。また、甲殻をもつ生物。字源「介」の古字・異体。一般に、人がよろいを身に着けた形をかたどった象形とされる。よろい・身を守るものの意から、間に入る、隔てる、助けるなどの意に用いられた。字形情報画数 5画部首 八(はち/はちがしら)ゴシック体 𠔉明朝体 𠔉部首が同じ漢字八公六兮共关兵其具典养兼冀音読みが同じ漢字㟴丐丯乖亥介仮价会佪佳侅価假偕傀價儈凱剴劾化匯卉卦叚吤咍咳咼喈喎喙喟嘩噦噲囘回圭垓堺塊墍壊壞夬家屆届峐嵬嶰希廆廨廻廽开徊快怪恠恢悔愒愷慧憒懈懐懷懸戒拐挂掛揩改晦會枴桧械楷槐槩槪槶檜檞櫆欬気氣洄海滙漑潰澥瀣灰獪獬玠瑰瓜界畍疥痎瘕皆盔磈稭紒絓絵繪罣脍膾芥花茄茴荄華葢蒯蓋薈薢薤蘤蘹虺蚘蛔蛕蟹蠏街袈裓褂解觧詼誡誨誮諧譁豗豨豭迦迴邂醢鍇鎧開闓階隗鞋餼駃駭骸鬠魁鮠鮭鱠齘悔慨海𢌞𤇾𧪄訓読みが同じ漢字㐮丞亮介佐佑佽侑助勷右埤夾奬左帮幇幫庥弼扶拑挟挾挿插援揷搢梜棐毘獎祐箝翊讃輔鉗鉸鋏祐𧘕